Skip to main content

ペプシン・タンパク分解酵素

免疫組織細胞化学染色法, in situ hybridization 法におけるタンパク分解酵素による前処理に最適です。
[免疫組織細胞化学染色法用ペプシン溶液の調製]
1 パックを 500mL の 0.2mol/L 塩酸に溶解して下さい。
in situ hybridization 法用ペプシン溶液の調製]
1 パックを 250mL の 0.2mol/L 塩酸に溶解して下さい。
* 調製後のペプシン溶液は -20℃ で保存し、使用する前に急速解凍をおこなって下さい。未開封のパックは常温で保存可能です。
[操作手順]
検体は脱パラフィン等の方法で親水化したものをご使用下さい。
ペプシン溶液は事前に 37℃ に温めておき、検体は 37℃ ペプシン溶液中で 10~30 分間処理して下さい。
この後、通常の免疫組織細胞化学染色, in situ hybridization を引き続き行なって下さい。

Product Details Buy Products Promotions Related Products
No data to display
1-10 of 40 results
Items were successfully added to your cart!
Success